おはようございます!
リハビリについては激痛と感じられるところが重要なカギと気づくこの頃では。
浮腫みの原因には?
浮腫みの原因につきましては
問題がない正常な足の方が むくみが取れません。
これはおそらくアキレス腱の炎症により、身体を支えられる 片方の足の負荷がかかってしまわれたのかもしれません。
普段なら両方の足で身体を支えていたものが片足だけでは負担が大いにあると予想されますね。
なるべく固まってしまわれたアキレス腱の足を少しでも動きを和らげる為には、ただ揉むのではなく、筋力が弱っている箇所に着目する。
例えば、痛いと感じるところをゆっくり無理なくリハビリしていく必要が有ると気がつきました。
アキレス腱の炎症改善のためのへのリハビリには?
リハビリを続けるためのアキレス腱の炎症改善には休めることも重要ですが
全体的な血流改善には揉みほぐしは大切です。これは繋がる筋肉は例えていえば電線のようになっていること。
私が本当に痛いと感じるところは階段を上手く降りれない筋力の弱さにあります。
そのために両手で、問題のある足に足裏を包み込むだけでなくその足裏を身体の方に向けて近づけると激痛が走ります。これが重要な要素だと気がつきました。
その後はその足を包み込む身体に近づけることができれば反対に逆動作でゆっくりと戻して
まるで足のこうを広げてみる。確かに初めのうちはまた激痛が走りますのでゆっくりと。
この繰り返しで立ち上がる時にはラクラクに普通に歩けることができます。
最後はつま先立ちを試す。また何度も繰り返しつま先立ちを試す。
つま先立ちが気軽にできたのなら完成になります。
この一連の動作が自身には合っていると自負しております。
この激痛との戦いによって徐々に痛みが弱まり、
歩き方もスムーズに歩けることに気がつきました。
やり過ぎは逆効果のため注意が必要です。
このやり方で自転車での健康管理は休みアキレス腱の足と向き合う事にしました。
街中で身近なレンタルサイクル
何かと見かけるレンタルサイクル。
本日は、ハローサイクリングレンタルアプリをインストールしてみました!

30分で160円〜になります!
その他シティサイクルやスポーツサイクルの車種によって200から300円になる事もあるとのこと。
スマホを持っていれば電子マネーのpaypayが気軽に使えるようです。
今やバス運賃も値上げになっておりますので利用する価値があるのかもしれません。
最近ではこんな記事が
2025年6月2日~】横浜市で『HELLO CYCLING』と『ドコモ・バイクシェア』のステーション共同利用が開始されました!
帰宅困難者の足代わりになる優れもの
実はサイクリングにはクルマよりも災害に強い一面がある活気的なツールになります。設置場所を把握しておけばどこで貸し出されどこで返却出来るかにより災害には打ってつけ。
しかし台数の制限がありますので殺到してしまう事になりかねません。
詳細↓
- 避難経路の確保:徒歩での避難が困難な場合、自転車は移動手段として有効です。特に、シェアサイクルは、ポート(貸出・返却場所)が複数設置されているため、比較的柔軟に利用できます。
- 移動手段:津波警報発令時は、自動車による避難は原則禁止されているため、自転車は有効な移動手段となりえます。
- シェアサイクルの活用:ドコモ・バイクシェアのようなシェアサイクルサービスは、会員登録と予約をすれば、スマートフォンなどで手軽に利用できます。
- 災害時の課題:災害時には、シェアサイクルポートが利用できなくなったり、自転車がすべて貸し出されてしまったりする可能性があります。また、津波で道路が寸断されると、自転車での避難も困難になります。
利用する際の注意点
- 安全な走行:津波警報発令時は、安全な場所への避難が最優先です。無理な走行は避け、安全を確認しながら移動しましょう。
- ポートの確認:事前に利用可能なポートを確認し、移動ルートを計画しましょう。
- 交通状況の確認:津波による影響で道路が寸断されている場合や、避難勧告が出ている場合は、自転車での移動は控えましょう。
- シェアサイクルの利用状況:災害時は、シェアサイクルの利用が集中する可能性があります。事前に利用状況を確認し、余裕をもって行動しましょう。
その他
- 自治体によっては、災害時に自転車の利用を推奨している場合があります。事前に確認しておきましょう。
- レンタルサイクル事業者によっては、災害時に利用を制限する場合があります。事前に確認しておきましょう。

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