先月の中旬から世の中は物価高の中でスタートしたリフォーム。まだまだ1ヶ月に満たない。我が家のマイホームも建築してから15年目のリフォームです。世の中では施主なんか案外気楽なもの?だと思われがちだと思いますが実際にはそうでもない。これまで色々な業者さんが来られるので案外気を使うもの。また来る?そうかと思ったら閑散としていることもある。いったい今後のスケジュールはどうなっているのかと気になりメーカーさんや業者さんにも聞きたくもなるストレスの日常です。契約の時に頂いたB5サイズの書類にはどこかな?などと探しては予定表を何度も拝見してみる。今度はどうなるのか?と思いきや毎日の騒音と来たら大変なものなのです。外の空気を吸いたい!緑のある景色を見たいとも思えるストレスフリーを求めたくなる。しかしながら業者側からすると一番嫌うのは留守にされることだ。それは初めからメーカーさんに直接伝えられた。諫早これまでの施主は留守がちだったのだろう?無理もありませんね。業者が2人もしくは3人でトントン !カタカタ!鳴り響く 金属音。 仕方がないと言ってしまえばそれまでですが この辺りはまだまだ序の口かもしれません。最も最強なストレスとしてきついと思う事 。それは窓からの外への風景です。少しでも見たい景色が全く見えないのです。いわゆる窓の状態には汚れ防止のためだけに塗装のために窓を汚してしまわないように全ての窓をテープで覆われてしまうものですから人間はもちろん 可愛い家猫までストレスが溜まってしまうのかもしれません。さらに外気の窓も開けられないと言った缶詰状態なのです。
相手の行動をすかさず観察
このままだと缶詰で行き詰まる。ならばとっさに出た行動は静かになる昼休みを使いこっそり家から脱出することにした。やはり外の空気が格別においしいではありませんかこれは中で缶詰状態にされているから、こんなに新鮮な空気を味わえる幸せを感じることができるんですね!歩いて近所のスーパーまで行って少しお野菜を買いに。普段は車で行くのですが、今は車は駐車場に置いておりビニールがかかっているので使用できない状態ですが、しかし自分の体で歩いてスーパーまで行く実践にはとても健康的であり、また歩いていると車には見えない。いろいろなものが変化を感じることができるので、今まで車に頼り楽な日常だったのかもしれません。そう思うと、とてももったいなくなる。できればもっとミニマリストになりたいと思える日常です。
業者さんも息抜きには昼休みでしょう?簡易式トイレはロッカー形式になってます!
現在の簡易トイレは比較的小さく場所を取らない簡易形式になっております。進化してきたのでしょう?近隣の方などはウチの隣に置かれると嫌がる傾向があります。ですがこれならそれほど気がつく様子もありませんね。イメージで考えてみると宅配ボックスのようなもの。しかしながら個人宅で催す?となればそれほど使う様子もありません。基本はコンビニを借りるようです。
トイレに近くなる時間には男女差がある?
メディアの情報などもきいていたのですが、今や人手不足。実際のところ働いておられる業者さんは高齢者とも思える親方らしき方や室内から外の様子など自然と聞こえてくる女性らしき方が英語で喋っておりました。業務が終わるとインターホンが鳴りご挨拶するのですが最後に対面してすかさず外国人らしき女性が早くトイレに行きたい!と親方に伝えていたのが聞こえました。しかしながら女性は男性に比べてトイレが近い。簡易トイレはあるのですが女性は無理でしょう?ある覚え書で拝見した事があるのですが女性は男性に比べると尿道が短いということです。そう言えばがトイレ近くなるのも無理はありませんね。
統計によりますと出入国者項目として日本人人口数には神奈川県でコロナ禍の2021年は30225人で2024年の令和6年では20053人。日本人の増減は落ち着いてます。


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